業界初!

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民泊で空いた隙間期間をビジネスに!
「隙間スイッチ」

Main sukima

こんなことでお困りではないでしょうか?

  • 賃借人が退去するまで取り壊し出来ない。けど、それまでの期間でなんとか
空き部屋を有効活用したい!
  • 短い期間だけ、部屋を借りてくれる人が欲しい!

そんな悩みを 隙間スイッチ が解決!

空いた隙間時間

民泊運用 で有効活用!
2018年6月15日より、民泊新法が解禁になりました。

弊社で短期的に空いた部屋を借り上げ
民泊運用で活用いたします。

弊社だけがこのサービスを実現できます!

比較 リサイクル
ショップ
不動産会社 民泊代行
会社
弊社
家具家電 × ×
住宅宿泊
管理業免許
×
民泊運営
ノウハウ
× ×

通常は短期的に民泊を運用しても各家電費用や運営・運送費用がかかるため、全然収益が上がらない…

しかし、弊社の場合

家具家電を豊富に所有し、物件の立上げ〜撤退までワンストップで行なっている住宅宿泊管理業者であるため実現可能なのです!

Service pakuchi

住宅宿泊管理業者
国土交通大臣(01)
第01178号

運用事例のご紹介

事例①

幡ヶ谷 アパート 4部屋

借上期間 6ヶ月

Room 01

アパートの取り壊しが決定
賃借人が退去するまでの半年間
4部屋を短期借り上げ、民泊として活用
4部屋合計で36.4万円で借り上げ

オーナー収益
218.4万円

事例②

東中野 アパート 12部屋

借上期間 6ヶ月

Room 02

アパートの取り壊しが決定
賃借人が退去するまでの半年間
12部屋を短期借り上げ、民泊として活用
1部屋5万円で借り上げ

オーナー収益
360万円

安定した収入を実現!

よくある質問

サービス内容・料金体系は?
弊社で空いている部屋を短期的に借り上げて民泊運用させて頂きます。
借り上げる期間に関しては予めオーナー様と相談して決定致します。最短運用期間3ヶ月から対応しております。お部屋をお借りする際は、定期建物賃貸借契約書を結ばせて頂いたおります。
対応エリアは?
東京23区内
※立地次第では23区外でも受け入れ可能な場合もございますので、まずはお気軽にご相談ください。
どんな物件が適しているの?
1. 用途地域が住居専用地域以外のエリア
各自治体の条例によりますが、住居専用地域ですと民泊運用の制限がされている場合が多く、運用が困難なパターンがほとんどです。但し、豊島区、墨田区等、居住専用地域でも制限なく運用が可能なエリアも中にはありますので、一度ご相談いただければと思います。

2. 延べ床面積が300平米未満or500平米以上の物件
消防設備(特に自動火災報知機)の関係で上記平米数の物件が民泊の運用に適しております。現状では民泊もホテル・旅館と同じ消防設備基準で扱われ、その中で最も費用がかかるのが自動火災報知機です。
300平米未満ですと、自動火災報知機が「特定小規模設備用自動火災報知機」と呼ばれる簡易的な自火報でOKになりますので、一気にコストが下がります。床面積が500平米以上であれば民泊施設云々とは関係なく、通常の自動火災報知機がそもそも設置されているはずですので、新たな自動火災報知器の設置は不要になります。


消防設備について
民泊運用をするうえで、消防設備の設置が必要になるケースがこざいます。消防設備の増設費用の負担に関しては、オーナー様と相談して決めております。
※消防設備費用がかからない物件をそもそもダーゲットにしているので、大きな費用はかからないケースがほとんどです。

会社概要

スイッチエンターテイメント株式会社

〒169-0072 東京都新宿区大久保 2-20-8
Okubo 2-20-8, Shinjuku-ku, Tokyo 169-0072

TEL: 03-6873-8657

営業時間: 10:00-22:00

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